荒木飛呂彦のジョジョ以外におすすめの作品は?年齢や出身は?

【第45回ベストドレッサー賞発表・授賞式】学術・文化部門でベストドレッサー賞を受賞した荒木飛呂彦(漫画家)=東京・渋谷のセルリアンタワー東急ホテル 

荒木飛呂彦さんが今回、東京五輪のポスターを描くとになりましたね!

そこで自分は荒木飛呂彦のジョジョしか知らない人に、

他にお勧めする作品を教えたいと思い記事にしてみました。

荒木飛呂彦のプロフィール

生年月日 1960年6月7日 59歳

出身   宮城県 仙台市 若林区

出身高校 東北学院榴ケ岡高等学校卒

出身大学 宮城教育大学中退→仙台デザイン専門学校卒

身長   169.5cm

血液型  B型

荒木飛呂彦さんは幼少期時代から一人でいるのが好きだったため、小さい頃から

漫画を描き始めていたみたいです。

中学時代には剣道部、高校時代はロードレース部と心身ともにハードな部活動を

していたみたいです。

荒木飛呂彦のオススメ漫画は?

荒木飛呂彦と言えば、”ジョジョ”となりますが他にもいい作品がありましてそれを紹介しようと思います。

魔少年ビーティー

あらすじ

平凡な少年麦刈公一は、ある日、転校生のビーティーと出会う。科学や心理学などを巧みに使った奇術やトリックが得意なビーティーは、その好奇心から様々な悪事(単なる悪戯から犯罪まで)を実行していく。学校のキャンプでビーティーが不良達に絡まれた際、ただ一人彼を助けようとした公一は、やがてビーティーと親友になる(もちろん、後でビーティーは、その不良達には持ち前のトリックで制裁を与えた)。ビーティーと公一のコンビは、あるときは様々な事件に巻き込まれ、またあるときは積極的に悪事をはたらいていく[3]。事件や悪事を通じて、2人は様々な悪漢達と対峙し、その中で彼らなりの正義を貫いていく。

I

魔少年ビーティーは、荒木飛呂彦さんが仙台に住んでいた(上京する前)ころに

書かれた作品で、

この作品は、コンセプトが編集部に理解されず、理解があった担当編集者が編集

部を説得し連載がスタートしたが結局10回の連載で終了してしまいました。

しかし、最終回だけ好評だったようで、

そこからなぜ最終回は好評だったのかと荒木飛呂彦は考え、それは主人公と敵の

頭脳戦が理由ではないかとと結論に至ったようです。

その結論とともに作った作品が後に連載するヒット作『ジョジョの奇妙な冒険』

だったみたいです。

ぜひまだ見ていない方は、話数も少ないので見てみてください!

ジョジョの頭脳戦のヒントとなった漫画なので!

まとめ

荒木飛呂彦さん東京 2020 公式アートポスター・プロジェクトのアートポスター

制作に参加おめでとおうございます!

どんなデザインになるか楽しみに待っています!

それと魔少年ビーティーに興味を持った方は読んでみてください!

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Posted by bounce